間違い電話への私の冷たーい対応
「パウロって名前の人はウチにはいませんよ。
番号を間違っておかけだと思いますよ」
と言っているのに
「あら、じゃあどこにいるの?」
だの
「それなら彼の電話番号教えて?」
だの
「でも彼がこの番号教えてくれたのよ」
だのそんなことは
知りません。
中にはいったん電話を切ってもまたかけてきて
ウチの住所だの電話番号だの名前だのを聞いてくる人もいる。
あんまり真面目に相手をしているとこっちの個人情報を
うっかりバラす事につながりかねないので
あんまりしつこい人には
「もうウチにかけてこないで下さいね!」
とはっきり言って切ることにしている。
自分でも冷たい言い方だよなぁとは思う。
みなさんはどうなさってますか?
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「おー、こわ。」とちょっとビビッた方も
そうでない方も今日もあたたかい1票を。
↓
コメント
私が住んでいたおばちゃん家でも、間違い電話はしょっちゅうありました。
1日に1回は絶対ですね!
うちはポル語もあんまり出来ないし、朝から夜までおばちゃんたちは帰ってこないし、何度間違い電話に困らされたことか・・・
しかもたぶんほとんど毎回同じところからかかってくるんですよ。
何回もしつこくかけて来て、後日またかかけて来て;;
私はポル語出来ないから「間違いです」しかいえません。
でもあまりにしつこい時は『ポル語分かりません!』で切っちゃいます。
そういえばおばあちゃん家も間違い多いです。
しかもどっかの病院と電話番号が似てるから、患者さんからかかってくることが多くて。。。
ブラジルはどうなってるんでしょうかね?
みどりさん
間違い電話、困りますよね。
なのにしょっちゅう。
>何回もしつこくかけて来て、後日またかかけて来て;;
中にはこんな人も。やれやれです。
想像ですけど、電話番号をメモする時に
きちんと読みやすく書かないから間違えるんじゃないかと。
ほら、お医者さんの処方箋も読みにくいですよね。
それにしたって私の言い方って
キツイだよなあと自分で反省してます。
間違った人だってきっと困ってるんだろうにね。
何かで読んだんですが、しつこいTelemarketingの電話の応対方法で、「Aguarde um pouco, por favor」(少々お待ちください)と答えてそのまま放っておく、というのがありました。数分ごとにまだ電話口で待っているかどうかを確かめる、とも(笑)ウチの義母は「はぁ?え?のぉん!(Nao)」といとも簡単に電話切ってましたね・・・
あら、、
すみません。それ私です。って、ブラジルには住んでないので、カエルさん宅にはかかってないと思いますけど、、、。
間違った番号をもらったり、控え間違えていた場合、1回間違い電話しても、押し間違えちゃったカナと思って、もう一度、一押し一押し確認しながら電話して、で、やはり同じ人にかかっちゃうと最終確認で手元の番号とかかっちゃった先の番号が同じかどうか確かめるためそちらの番号を伺ったり。一応謝り倒してるけど、いい迷惑ですよね。
アカネさん
>そのまま放っておく
なるほど。でも相手が電話を切ってくれるまで
私も息を詰めて受話器をじっと見つめてしまいそうです。
切れたかなぁ、まだかなぁ、なんて。
>ウチの義母は「はぁ?え?のぉん!(Nao)」といとも簡単に電話切ってましたね・・・
頼もしい!。この方法、いいですね。
ハルチカさん
>すみません。それ私です。
なーんですーってぇ?
>って、ブラジルには住んでないので、カエルさん宅にはかかってないと思いますけど、、、。
なーんだ。よかった。
確かに正しいはずの番号にかけて思っても見ないところにつながると確認したくなりますよね。
でもあんまりしつこかったり、電話とは関係ないはずの住所だの家族の名前だの聞かれたりすると気味が悪いでしょ?
そんな時はぶちっと切ってしまうことにしてます。
わ〜!
同じ!同じ!
「どうしてあんたがかけたい番号を
私が知らなきゃいけないのさ?」と言いたくなります。
何度言っても同じ人あての間違い電話は頭に来ますね。それも何と
我が家の番号にかけてきてる。
「それは家の番号だから…」と言っても又かけてくる。
多分、聞き間違い書き間違いか、
字が下手で4と6の見分けがつかないとかなんでしょうけど、「誰某に聞いたんだから
間違いのわけがない」って言い張る
し
勘弁してよって感じです。
まだ雪だるまさん
間違い電話、しかもしつこいと困りますよねぇ。そちらもですか。あーあ。
>多分、聞き間違い書き間違いか、
おそらく聞き間違いと書き間違いの両方でしょう。
私も気をつけなくては。
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